読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

The New Takeuchi Journal Plus+

On The Web Worldwide Since 2001.01.01

ゼルダの伝説・夢幻の砂時計

ゲーム

f:id:mihamaku:20150130221001j:plain
ゼルダの伝説夢幻の砂時計」の発売日だったので早起きしてしまった。まるで子供だ。朝、5時半からジョギング、5キロ走った。今日は一日ゲームをやるつもりなので運動不足を先に解消しておいた。家に帰ると朝ご飯。勢いあまって、若干固めのアボカドに包丁を入れてしまった。しかたなく食べる。


洗濯などなどして、9時に図書館へ。CDを返して、本を1冊借りる。10時になったのでアキバヨドバシに行く。ゲーム売り場がやたら混雑している。何かと思ったらDSが入荷していた。ゼルダ発売に合わせての週末大量入荷だ。まだまだ、東京では品不足だ。江戸川を越えればすぐに買えるのに。ゼルダを買う人もけっこういたので少々並んでソフトを手に入れた。


思えばクリアしてないソフトがたくさんあるのに買って良いものかと思うが、旬のうちにプレイしたいという気持ちはある。ゲームというのは大変コストパフォーマンスが良くて、何十時間も楽しめるのに5000円くらいというのは、時間単位で考えると安い。それに比べると映画なんかは二時間で1800円もするから高いと思う。でも一番コストパフォーマンスが良いのは本だろう。そんなことを考えつつ帰宅して早速ゲームをはじめた。


まだまだ最初のほうだと思うのだが、キャラクターの移動に十字キーを使わないというDSならではの操作にまだ慣れていない。タッチペンと併用の「どうぶつの森」でも十字キー使ってたし。以前、こんさんが「どうぶつの森」をやっているのを見たら全部タッチペンで操作していたから、DSから入ったユーザーにとっては、この操作方法はまったく問題ないのだろうと思う。


ゼルダならではの謎解きも相変わらず楽しい。脳がトレーニングされていく気分だ。ゼルダはアクションRPGという範疇に入れられるが、あまりRPGっぽくはなくて、パズルアクションに近いと思う。ロードランナーとか倉庫番系譜に連なるような気もする。


ゲームをやってたらテンションが上がってきたので、夜もジョギングした。さすがに疲れた。珍しく動画を貼り付けてみます。